2016年 2月 の投稿一覧

猫好きの人集まれ!

猫好きの人集まれ!

いつでもどこでもナデナデしていたいふわふわ猫ちゃんクッション


 

 

1、今、なぜ猫ちゃん?

 

2大ペットと言えば、犬と猫。

ひと昔は、犬が人気でしたが、今は猫ブーム。

猫カフェも空前のブームになっています。猫鍋も流行りました。

今は、犬よりも猫の方が人気が急上昇。

 

夫婦共働きや高齢者の増加によって、

毎日散歩が必要な犬に比べると、

家の中で飼っても飼い主が

いなくても猫自身がストレスを犬ほど

あまり感じないので飼いやすいという

メリットがあります。

 

 

また、専門家によると

「あの猫の毛のふわもこ感が、犬よりも人を幸せにするホルモンがちょっとだけ

多く出る傾向にある」そう。

細くてコシ無く柔らかい髪質の事を「猫っ毛」と言いますし、確かに犬よりも細い毛。

その細さが指を通して柔らかな気持ちになるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2、いつまでもナデナデしていたい

 

おばあちゃんが、猫を自分の膝の上に乗せて、縁側でひなたぼっこしている姿が

テレビでも漫画でもよく登場します。

その時のおばあちゃんと猫はとても幸せそうです。

 

猫ちゃんをなでると一回だけでは終わりません。

ついつい何度も何度もナデナデしてしまいます。

幸せな気持ちにさせてくれる猫ちゃん。

 

そんなふわもこ感たっぷりの猫ちゃんクッションがあれば、、、。

正方形のクッションはもちろんですが、

猫ちゃんのボディラインそのままのクッションがあったら、、。

 

ずっとナデナデしていたい…..

ずっと抱きしめていたい,,,,,

 

                                                                                (サイズ 40×40 定価¥37,00)

 


 

3、ペットクッションを作るのに何を準備したらいいの?

 

「この瞬間の我が子がかわいい!」と思う写真をどうぞ遠慮なくお送り下さい。

ピントがあったものをお願いします。

でも、動く動物を撮るのはなかなか難しいもの。

カメラを向けても目をそらしたり写ってなかったり、、、。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

(ピントを合わす前に動いたり、そっぽを向くワンちゃん、、、かなしい、、、)

 

上手く撮れなくて「やーめた!」ってなりがちですよね。

 

【写真を綺麗に撮るコツ】

 

やっぱりカメラで撮らないとダメ? そんなことはありません。

最近のスマホは、カメラに負けないほど高画質。

カメラの一眼レフなどは背景のボケ感が綺麗に撮れますが、

スマホは後ろの背景までピントのあった写真を撮ることができるので

逆に動物のボディ全体を撮るにはスマホが向いているかもしれません。

 

「連写を使うと綺麗に撮れるよ♩」

 

どうしても犬や猫が動きまわってベストショットがなかなかなか撮れない、、。

 

そんな時は連写機能を使うと便利。

絆工房スタッフおすすめのテク。

連写にすると数ある中からベストショットが必ず見つかるはずです。

そしてカメラと違ってスマホのメリットは、撮った後ですぐにネットワークにシェアできること。

お気に入りのベストショットが撮れたら

お気軽にinfo@kizunakobo.jpにお送り下さい。

 

「なにをどうやっても上手く撮れな〜い!」

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

動く被写体にピントを合わせるのは難しいもの。

そんな場合は、思い切って体の一部分をデフォルメ

してみてはどうでしょうか?

体がどうしても切れてしまった場合は、

例えば、肉球クッションもおすすめ!

肉球は、肉球の匂いがするボディークリームが販売されるのほど人気。。。

 

 

    【加工前の写真】                 【加工後の肉球ミニクッション♩】

   

                                                                                手のひらにすっぷり入るミニクッション 癒されます 
                                           サイズ10cm  ¥1,000

 

                    (光沢感のある生地ですので、仕上がりが若干白くなる場合もあります。)     

起きている時にこだわらず、寝ている姿もまたキュートな猫。

色んな表情を見せてくれるペットたちです。

 

「ボディの一部が切れちゃった、、、大丈夫?」

 

大丈夫♩

動物のボディ全体を上手く撮るのもなかなか難しいものです。

撮った後見てみると、尻尾が写ってない!なんてこともよくあります。

でも、かわいい表情の我が子はばっちり!。

そういう場合も、どうぞ安心して写真データーをお送り下さい。

デザイナーが綺麗に加工してかわいい我が子のペットクッションに仕上げてくれます。

 

下のペットクッションも体の一部が切れていましたが、

見事にデザイナーがかわいく加工しました!

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

 

飼い主さんは、ご自分用に1つ、離れて暮らす娘さん2人に1つずつ、

計3つのペットクッションを作ってほしいと絆工房に依頼されました。

1匹のワンちゃんを家族みんなで可愛がっていたお客様。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

1匹のワンちゃんでもカラーとデザインが違うとこんなにも表情の違うペットクッションが

誕生しました。

表情が違っても、共通するのは、”かわいい我が子♩”。

 

「写真の一部が切れても大丈夫!」

どうぞ皆さんも、お気軽に写真をお送り下さいね!

 

 

 

 

 

 

 


 

 無料ラッピングあるにゃ〜

 

 

                         猫好きのあの人へのサプライズプレゼントに

                  遠くに住む家族へのプレゼントに

        ギフトとしてもペットクッションは大変喜ばれています。 

 

  

 

 

ショールームにかわいいペットクッションが飾ってあります。

是非手にとってそのかわいさを実感してみてくださいね。 

 

 

2016/02/17

写真から作るアニマルクッション

写真から作るアニマルクッション

 

 


 

絆工房では、昇華プリントTシャツ、ユニフォームを作成だけでなく、

昇華プリント印刷技術を生かして様々なものを制作しております。

 

 

あなたの大切な愛犬・愛猫の写真データを見事に転写し、本物そっくりなペットクッションを

制作しております。

 

ペットクッションは、

家族の一員としてかわいがっている愛犬家、

また離れて暮らす愛猫、

さらに天国へ旅立った彼らの思い出をカタチにして

残したい、というお客樣に大変喜ばれております。

 

 

写真だけではもったいない、写真から飛び出す彼らのリアルな存在感が

あなたの生活を豊かにしてくれます。

(詳細は画像をクリック)

 

絆工房ではこんなアニマルクッションも作れちゃいます!

 

もちろん、ペットとして家で飼っている犬や猫だけでなく、色鮮やかな爬虫類や魚といった

森や海の生き物たちのクッションも制作しております。

「これ面白い!」「これカワイイ!」と大好評。

一部をご紹介します。

                     (*上記のミニアニマルクッションは非売品です。)

 

上記のミニアニマルクッションは宣伝広告用で非売品ですが、

ミニアニマルクッションは¥1,000 (税抜)で制作できますので、

是非、皆さんもご自分で撮られたペット写真でオリジナルアニマルクッションを作ってみては

いかがでしょうか?
 

 

 

         

 

       お客さんがご自身で撮った動物園のガバの写真から

        見事にカバの皮膚のツヤ感まで再現された昇華プリント

                                        アニマルクッション

 

『やっぱり猫!』派の人はこちらをクリック。応募もまってるにゃ〜。

 

大切な人に日頃の感謝を伝えるイベントが、誕生日プレゼントにいかがでしょうか?。

 

「今年は何をプレゼントしようか?」

 悩みます。でも大切な人に送るものだから、悩むのは当然です。

「去年とはちょっと違うものにしたい。」

「魚釣りの好きな孫の喜んだ顔がみてみたいな。」

 

たった写真一枚で、びっくりワクワクワールドが広がります。

「どんな生き物にするかな?」

「どんなことが絆工房できるの?」どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

 

       

 

       

 

                     

 

今年は、チョコレートと一緒に、大切な人に

ペットクッションをプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

今までとは、そして人とはちょっと違ったプレゼントで

きっと素敵な笑顔が返ってくるはずです♩

たった一枚の写真から素敵な時間が生まれます。

 

【写真を綺麗に撮るコツ】

 

やっぱりカメラで撮らないとダメ? そんなことはありません。

最近のスマホは、カメラに負けないほど高画質。

カメラの一眼レフなどは背景のボケ感が綺麗に撮れますが、

スマホは後ろの背景までピントのあった写真を撮ることができるので

逆に動物のボディ全体を撮るにはスマホが向いているかもしれません。

 

「連写を使うと綺麗に撮れるよ♩」

 

どうしても犬や猫が動きまわってベストショットがなかなかなか撮れない、、。

 

そんな時は連写機能を使うと便利。

絆工房スタッフおすすめのテク。

連写にすると数ある中からベストショットが必ず見つかるはずです。

そしてカメラと違ってスマホのメリットは、撮った後ですぐにネットワークにシェアできること。

お気に入りのベストショットが撮れたら

お気軽にinfo@kizunakobo.jpにお送り下さい。

 

「なにをどうやっても上手く撮れない!」

 

そんな場合は、思い切って体の一部分をデフォルメしてみてはどうでしょうか?

体がどうしても切れてしまった場合は、肉球クッションもおすすめ!

肉球はなぜか人気。。。

 

 

    【加工前の写真】                 【加工後の肉球ミニクッション♩】

                                                   サイズ10cm 手のひらにすっぽり入ります。握っているだけで癒されます。¥1,000 

(* 光沢感のある生地ですので、場合によっては若干仕上がりが白っぽくなる場合もございます)

起きている時にこだわらず、寝ている姿もまたキュートな猫。

色んな表情を見せてくれるペットたち。

 

 

「ボディの一部が切れちゃった、、、大丈夫?」

 

大丈夫♩

動物のボディ全体を上手く撮るのもなかなか難しいものです。

撮った後見てみると、尻尾が写ってない!なんてこともよくあります。

でも、かわいい表情の我が子はばっちり!。

そういう場合も、どうぞ安心して写真データーをお送り下さい。

デザイナーが綺麗に加工してかわいい我が子のペットクッションに仕上げてくれます。

 

下のペットクッションも体の一部が切れていましたが、

見事にデザイナーがかわいく加工しました!

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

 

飼い主さんは、ご自分用に1つ、離れて暮らす娘さん2人に1つずつ、

計3つのペットクッションを作ってほしいと絆工房に依頼されました。

1匹のワンちゃんを家族みんなで可愛がっていたお客様。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

1匹のワンちゃんでもカラーとデザインが違うとこんなにも表情の違うペットクッションが

誕生しました。

表情が違っても、共通するのは、”かわいい我が子♩”。

 

「写真の一部が切れても大丈夫!」

どうぞ皆さんも、お気軽に写真をお送り下さいね!

 

 

 

 

 

2016/02/01